St.Robinson


ブルーパブ名: 調布ビアワークス
電話番号: 0424-30-1088
住所: 東京都調布市国領町2-15-8
定休日: 月水土日休 (火木金のみ営業)
営業時間: 17:00〜22:00
ビールの種類: ペールエール
ジュニパーエール (セッションエール)
アンバーエール
ゴールデンエール
ブラウンエール
ギャラクシーIPA (インディア ペールエール)
アップルシナモンエール
ほうじ茶のアンバーエール
スイカのゴールデンエール
AMYペールエール
白桃のヴァイツェン
アマレットビターエール (アンバーエール)
ラフランスIPA (インディア ペールエール)
パンプキンエール
和梨のゴールデンエール
マリアESB (イングリッシュ エクストラ スペシャル ビター)
チョコレートスタウト
あら絞り林檎のペールエール
EX−IPA (インディア ペールエール)
ローズレッドエール
檜のビターエール
アデルIPA (インディア ペールエール)
かぼすのシトラスエール
ホップカレント (ペールエール)
宮崎きんかんエール (フルーツエールビール)
ほうじ茶のIPA (インディア ペールエール)
バニラチョコレートスタウト (スタウト)
Mt.ブラッコムエール (カナディアンペールエール)
ジュニパーペールエール
檜のセッションIPA (セッション インディア ペールエール)
ラベンダーハーブエール
ルビーエール (ペールエール)
EXポップス (ゴールデンエール)
桜のペールエール
林檎のW−IPA (ダブル インディア ペールエール)
みかんとカモミールのペールエール
柿のアンバーエール
ふきのとう春のビターエール (ビターエール)
トリプルシトラスIPA (セッション インディア ペールエール)
キャラメリーゼスタウト (スタウト)
ルシア (ゴールデンエール)
ライ麦のセッションIPA (セッション インディア ペールエール)
きんかんとレモングラスのハーブエール (ハーブエール)
パクチーバースト (セゾンビール)
サンプラー (アンバーエール)
まる搾りはっさくエール (フルーツビール)
ペルシアンIPA (インディア ペールエール)
日向夏ビターエール
赤しそとはちみつレモンのサマーエール
琵琶のペールエール
SC 76 IPA (インディア ペールエール)
すいかのヴァイスビール
醸造開始: 2016年1月15日
アクセス: 京王電鉄 京王線/国領駅から徒歩5分
URL: http://www.asahi-net.or.jp/~hs8k-ikmr/
Facebook: 調布ビアワークス

製造元: 有限会社フォレストパンド
電話番号: 0424-30-1088
住所: 東京都調布市国領町2丁目15番地8


St.Robinson(セント ロビンソン)は、東京都調布市にある「調布ビアワークス」で、製造・販売するビールです。
調布ビアワークスは、同じ調布市内に「TENJIN.ST ホノルル食堂」や 「wyoming cafe ジャクソンホール」などの店舗を展開するフォレストパンドが手掛けるブルーパブです。


調布ビアワークス





夜はこんな感じ


調布ビアワークスの店内


カウンターには3本のタップ
会計は、キャッシュ・オン・デリバリー方式(都度、現金払い)です


店内からは、ガラス越しに醸造設備が眺められます
右手には、200リットルの仕込み釜が2台並びます


St.Robinsonは、原材料にチェコ産、イギリス産、ドイツ産、カナダ産の麦芽と、イギリス産、アメリカ産、 オーストラリア産、チェコ産のホップを使用し、深大寺の水を仕込み水として使用して醸造する非熱処理、 無ろ過の酵母が生きるビールです。


ペールエール


オーナー兼ブルワーの池森 薫(いけもり かおる)さんは、スキーヤーとオーナーシェフの二足のわらじを履く社長さんです。 20代前半の頃は、フリースタイルスキーのモーグルの選手でした。27歳の時に飲食業に転身。3年間、 都内飲食店で修行、本格フランス料理店シェフからの講習も受けて、30歳で独立。有限会社フォレストパンドを設立。 調布市内に、「SURF DINING シェラック」(1996年オープン)、「wyoming cafe ジャクソンホール」、 そして苗場スキー場にも「mountain cafe シュプール」などを出店。
「ジャクソンホール」は、アメリカ・ワイオミング州のスキーリゾートがある都市名をそのままネーミングしたお店で、 当店の人気の引き金となった矢沢あい原作コミック「NANA」に登場するお店です。
苗場の「mountain cafe シュプール」は、残念ながら、2013年に閉店しました。
また、「SURF DINING シェラック」は、2014年4月3日に、 定食メニューを追加したアメリカのクラフトビールも扱う大衆食堂「TENJIN.ST ホノルル食堂」に、 リニューアルオープンしました。
そして、4つ目のプロジェクトとして、この「調布ビアワークス」が誕生、フォレストパンドが手掛ける店舗は、 これで計3店舗となります。


オーナー兼ブルワーの池森 薫さん


池森さんは、栃木県宇都宮市の栃木マイクロブルワリーで2015年3月から5月までの3ヶ月間、 ビール造りの修行をした後、調布市内の古い民家を改装してマイクロブルワリーと立ち飲みのパブを、 2015年6月1日にオープンしました。 そして、同年12月7日に酒類等製造免許(発泡酒)を取得し、 2016年1月15日から自家製ビールの販売を開始しました。

今のところ、調布ビアワークスには、フードメニューはなく、ビールのみの販売となります。
St.Robinsonは、他の店舗でも提供されるので、食事と合わせて飲みたい時は、「TENJIN.ST ホノルル食堂」や、 「wyoming cafe ジャクソンホール」で楽しめます。


ビアクルーズ管理人の一言:
2016年1月、東京都調布市にある「調布ビアワークス」が、 自家製ビール「St.Robinson」をお披露目すると聞いて、初日にお訪ねしました。



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