三陸ビール


ブルーパブ名: 三陸ビール ブルワリー&タップルーム
電話番号: 0192-22-7899
住所: 岩手県大船渡市大船渡町字野々田12-33 商業施設「キャッセン大船渡」内
定休日: 月曜休
営業時間: 平 日: 17:00~22:00
土日曜: 13:00~22:00
ビールの種類: 週末のうみねこ (ベルジャン ホワイトエール)
伊達男IPA (アメリカン インディア ペールエール)
黒ひつじのエール (ブラック インディア ペールエール)
雨ニモマケズ風ニモマケズ(ペールエール)
やませの頃に (ヘイジー インディア ペールエール)
三陸ラガー (ヘレス)
インディゴブルーの果てに (アメリカン ベルゴ)
潮騒のセッション (セッション インディア ペールエール)
白ひつじのエール (ベルジャン インディア ペールエール)
醸造開始: 2026年4月17日
アクセス: JR大船渡線BRT/「大船渡」バス停から徒歩8分
Facebook: 三陸ビール
instagram: 三陸ビール Sanriku Brewing
Online Shop: https://sanrikubeer.com/

製造元: 三陸ブルーイング・カンパニー合同会社
電話番号:
住所: 岩手県大船渡市大船渡町字野々田12番33の3

三陸(さんりく)ビールを展開する三陸ブルーイングは、岩手県大船渡市へ2026年に誕生したマイクロブルワリーです。 三陸ビールの故郷である大船渡市(おおふなとし)は、岩手県の南東部、三陸海岸のほぼ中央に位置し、 海と山に囲まれた自然豊かな港町です。三陸の豊かな漁場に恵まれ、年間を通して新鮮な海産物が水揚げされるほか、 太平洋に面したリアス海岸が生み出す美しい海岸線の景観も楽しめます。 そうした大船渡市で、クラフトビールを通して自然豊かな三陸地域の魅力を発信したいという思いからスタートしたのが、 三陸ブルーイングです。 「人と人、人と自然をつなぐビールを。」を企業理念に掲げ、三陸地域の素材を副原料に使用するビール造りを進めています。 三陸ビールは、商業施設「キャッセン大船渡」内にある醸造所併設のタップルームで樽生を楽しめるほか、 タップルームのテイクアウトやオンラインショップで缶入りのビールを購入することもできます。

三陸ブルーイングでは、原材料にドイツ産の麦芽を使用し、大船渡の水を仕込み水として使用して醸造しています。

週末のうみねこ

黒ひつじのエール

白ひつじのエール


三陸ブルーイングのこれまでの経緯は、以下の通りです。
2018年6月25日三陸ブルーイング・カンパニー合同会社を設立
2025年12月10日醸造設備を搬入
2025年12月27日「三陸ビール ブルワリー&タップルーム」をオープン
2026年3月5日酒類等製造免許(発泡酒)を取得
2026年3月12日初仕込み
2026年4月17日自家醸造ビールを販売開始

ビアクルーズ管理人の一言:
2026年8月、岩手県大船渡市にある「三陸ビール」のオンラインショップで3種類のビールを購入して、自宅で飲みました。



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